どーもボキです。
図書館の「あたらしくはいった本」のコーナで見つけた「火星移住計画」、借りてきました。なので、読んでいません。
ただ、この本がいう火星移住は「夢」ではなく「工程表」、ロマンや空想というより、「技術的に、もう何ができていて、何が課題なのか」を整理した話のようです。
読む前メモとして
読み進めるときは、
技術の話はどこまで具体的か
都合のいい前提がどれくらいあるか
「理想論」と「現実論」の線引き
このあたりを意識して読んでみようと思っています。
読み終わったら、「読んでみてどうだったか」を改めて書く予定です。
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