どーもボキです。
サブスクリプションも契約しましたよ。ぼかぁ、本気ですからね。
瞑想の初体験は、40代になったときに受けたライフ・マネジメント・セミナーでした。そこでこの先の人生での資金運用や、健康管理のことを学びました。その中のひとつに瞑想体験があったんですね。そこで瞑想に興味を持ち、瞑想・マインドフルネスの本でつまみ食い・チラ見はしていたものの、自己流ですし、継続できていませんでした。
今回、サブスク契約まで至れたのは、同僚がマインドフルネスを取り組む仲間を集めていたこと、ボキも「いまがマインドフルネスを習慣化しておくタイミング」と思えたためです。
この同僚は、ずーっと職場での活動の提案をしてきました。ボキもできうる限りその同僚を応援し、活動を広める場の提案や、決定権のある方への事前のネゴ通し、そして提案資料への添削・助言を行ってきました。
また、期待させすぎてはいけないため「有用性は理解しています。ただ、職場全体への活動提案としては受け入れが難しいとも感じます」とも伝えてきました。それは、瞑想・マインドフルネスは心の筋トレと言われるものの筋トレと違ってその有効性が外から見えにくいこと、瞑想・マインドフルネスの実践自体が宗教染みた雰囲気があること、そして専門トレーナを手配する費用確保に課題がある、からです。
瞑想・マインドフルネスの価値を感じるには、実際に体験し、継続して自分自身の変化を感じ取る以外にありません。ここはやればできると思います。ただ、会社・職場へ有用性を理解させるには自身の変化が会社・職場にどのように還元できるかを説明できる必要があります。ここはとっても難しいと思いましたし、提案する先々でそういう反応が返ってきました。
その同僚はそういう反応が返ってくるたびに落胆していました。提案を受けた方々はそれ相当の職位にある方で、受けた提案を否定せざるを得ないときも相手へ配慮した物言いができる方たちでした。ただ、どんなに配慮した物言いをしても、「否定された」という感情が芽生えることは避けられません。人によってはその感情に耐え切れず、相手を攻撃したり、二度と提案などするものか!という反応になってしまう方もいます。
この同僚は、反応こそ落胆していたものの、時間をかけて自分の落胆した理由を客観視し、相手の判断に理解・納得を示していました。これは、マインドフルネスによって状況や感情変化を客観視できる技術を身に付けていたから、だと思います。
そして、会社・職場といった大きい単位でなく、数人の仲間をつくって小さな活動を始めたい、と言ってくれました。なので、ボキもその仲間に加わらせてもらいました。
先日、通勤電車で自己流の瞑想をやってみたことがあるんですね。そのとき、頭の中がサーッとクリアになる感覚が得られたことがあるんです。その体験を得たい、そうできる考動習慣を身に付けたいと思っています。この先、感情が振り回されることが多くなりそうなので、いつ身に付けるの?今でしょ、と思って。最近、ストレスがかかっているのか頭の中がモヤモヤする日がありますからね。
「
Calm - 瞑想・安眠・リラクゼーション」というアプリ、初回インストール時にサブスク契約画面が出ます。それをキャンセルすると、インストール初日のみ40%off(で、3900円/年)というキャンペーンが出てきたので、ボキはそこで契約しました。
その同僚は5人まで招待できるファミリープランに契約してて、他5名の仲間は無料(格安?)で紹介したそうです。ハードルになりそうだった費用面もうまく解決してくれたみたいでひと安心、そして同僚の本気度も感じましたね。
ボキに声をかけてくれたこと、感謝です。これからどんな変化が起きるのか、たのしみだぁ~。
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