光キャリアを乗り換えたとき生じるかもしれない二重ルータの回避方法?になるかも。
どーもボキです。
先日、携帯キャリアとともに、光キャリアも乗り換えたんですね。Softbank光から、Biglobe光へ。
その切り替え後、インターネットが使えなくなりました……。
写真の右、これは光ケーブル信号をインターネット接続のLANケーブル信号へ変換する変換機です。
写真の中、これが光キャリア乗り換えで必須となったNTTのルータです。Softbankルータには無線LAN機能が内蔵されていたものの、このNTTルータはデフォでは無線LAN機能がありません(100円/月でのレンタル)。
写真の左、Softbankルータが、無線LAN機能が内蔵されているものの、アクセスポイントモード(やブリッジモード)はありません(ルーター機能をOFFれない)。
この写真のようにルーター同士を接続すると、二重ルーターとなり、通信動作が不安定となります。具体的には、機械や接続タイミングによって接続状態が変わると言ったものです。

写真の中のNTTルータへの無線LANカードが届くまでの間、どうやれば無線LANネット環境を維持できるか試し、「こうやればできた」を紹介します。
その方法は、下図のように、無線LANルータへ接続させつつ、その接続先に正規のIPアドレスを設定する、です。
無線LAN接続は、デフォルトでは自動設定になっていますので、そこを手動設定へ変更し、NTTルータのIPアドレスを設定すればOKでした。
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