どーもボキです。
お祝いしてもらえるなど思ってなかったので、まさにサプライズ!
9月1日に役割が大きく変わりました。この役割を持つ周りの人たちと比べたときの、自分の視点の低さに、ボキは、その職務を担うべきでないと思っていました。けど、任せていただきました。そのことを病床のおとうさんへ報告すると、涙を流してよろこんでくれました。「もう、進むしかない、やるからには楽しまなきゃ」と言う心境ですね。
コロナ禍もあり、飲み会などなく毎日直帰していたある日、係の皆さんからお祝いをもらいました。
PARKERのボールペンです。自分では絶対に買わないような値段だと思います。しかも、手紙付き。
自身の能力不足に焦りもあり、思うように動かない係にイライラし、係のみなさんに強く当たっていたと思います。そんなときに、このような贈り物をもらいました。ボキは、泣くような贈り物をもらったことはないのですが、これはさすがに泣きそうになりました。会社だから泣きませんでしたけど。
この時の感謝の気持ちを忘れることなく、係のみなさんが頑張ってきていることをまず観るようにしていきます。
そして、言われる側がうれしくないようなメッセージを伝えるときも、このペンを見ては「良い変化を見れないか?」「自分がスッキリしたいだけではないか?」と自問したいと思います。
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