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こんばんワイン。どーもボキです。
田んぼのあぜ道を歩いてると、溝にドジョウを見つけた。 田舎育ちなのだか、天然のドジョウを見たのは初めて。 ちょっと感動。 ![]()
こんにチワワ。どーもボキです。
朝一のテストに間に合わせるために、残業して作った絶縁フィルタがうまく動いてくれた。 基準信号に乗るノイズでどうしても計測に失敗することが多かったのだが、 絶縁フィルタのおかけで、失敗ゼロ。計測信号自体もすっごいキレイになった。 基準信号のグラウンドラインからノイズが回り込んでたんだろうね。 これまで20万弱かけてフィルタを買ってたのが、これなら千円弱。(< 作成にかかる人件費) 昨日は気分がよかった。
こんばんワイン。どーもボキです。
市販計測器のデータを変換するツールを作ったった。 付属ソフトでもCSV変換できるが、 メニュー操作が必要で一度に変換できるのは1ファイルのみ。 しかも、付属ソフトのクセに、変換ファイルには単位が残らないショッボイ仕様。 ボキはツール屋ではない。 けど、このムダな工数を発生させるツールを見て見ぬ振りはできない。 だから、変換するツールを作ったろと思った。 ボキの手に掛かりゃ、バイナリファイル構造なんてすぐにわかるのよ。隠してもムダ。 んで、CSV変換するツールを作った。 計測データを入れたフォルダをドロップするだけよ。そんだけ。 もうメニューをたどることもないわ。CSV変換しても単位もちゃんと分かるわ。 そしたらね。 データを利用する人から、 「チャンネル名に単位が併記されるとマクロで処理できん、設定でOFFれるようにしてくれ」 ってさ。 ショボかったのは、データ使う側もだったわ。 標準ツールで落ちてた単位を『 チャンネル名[単位] 』って併記したらクレーム来たわ。 s = チャンネル名ってやるだけなのにね。ホント、しょっぺぇなぁ。
こんばんワイン。どーもボキです。
今日、職場のメンバは野球を見に行った。 ボキも誘ってもらったけど、返信するのすら忘れてた。てへ 広島 対 中日戦、 ここんところ広島に連敗中らしい。 さっきニュースで「星野監督が1000戦勝を達成!」って。 それを見て、 「あぁ…、今日は負けちゃったんだぁ…」 と思ったけど、どうやら今は楽天の監督らしい。 嫁に星野監督ってどこの球団か知ってるか?ってきくと、 「フクちゃんのおとうさんかね?」って。 それは落合。 Wikipedia情報によると、去年まで中日の監督だったらしい。 その程度よ。野球の知識。 これでも小学校では3年間野球してたんだけよね。 優勝するともらえる金メダルは、ホンモノの金だと思ってたからね。
こんばんワイン。どーもボキです。
今日はさっむいねー。 昼は天気もよかったけど、それでも寒かった。 前回書いたコレ↓ > ほとんど扱い方を知らないLаbViewを習得して、データベースにアクセス、データ抽出&保存。 > これらの一連を、ボタン押すだけ になるまで設計する。気が重い。 最初っからつまづいた。メーカが用意してるプラグインを実行するとエラーが出る。 英語のドキュメントが添付されていたから、辞書片手にそれを読み解いても原因わからん。 今メーカに問い合わせ中。先は長い。 安心のワカチコ品質!だからオマエがツール屋になれ!
おはヨーグルト。どーもボキです。
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こんにチワワ。どーもボキです。
VBSファイル(または、ショートカット)にドロップされたファイルを処理するスクリプト。 フォルダがドロップされた場合は、サブフォルダも含め、そのなかのすべてのファイルを処理する。 とりあえずCSVファイルが対象。 ' 引数なし
こんばんワイン。どーもボキです。
息子のプリント。 先生がカキなさいっていうからコキまくりですよ。 ![]()
こんばんワイン。どーもボキです。
ワカチコの仕事っぷりは、ブレがない安心のワカチコ品質。 だからこないだの成果Mtgのとき、 「ワカチコ仕事は、あの子には荷が重い。だからキミもサポートしてあげて。」 って。 「(当然アドバイスしてきているので)これまで以上の具体的なアドバイスが必要」 と捉えていたが、それは違ったらしい。 あるデータベースからデータを抜き出す必要があるのだが、その構造がわからんかった。 だから、ワカチコは(かける必要もない)一年もかけて代替プランを考えてた。 けど、こないだその構造を解析できるソフトを見つけた。 構造さえ掴めれば、データ抜けることは目に見えた。 さすが安心のワカチコ品質。その構造の解析にすら随分と時間がかかった。 構造さえわかってしまえば、あとはデータ抜くツールを作るだけ。 けどツールに必要なライブラリは、Delphiにはない。VC++にもない。あるのはLаbViewだけ。 データベースの構造について資料を説明にするワカチコ。 「データが見れることが分かったなら、もう調べなくていい。 これからはデータ抜くツールを開発して。」 との上司の発言。ワカチコ主催のMtgなのに、目線はボキ。 サポートってこのことか!とようやく気づいたよ。 ワカチコの仕事なのに、これから掛かる工数のすべてはボキ。 たしかに、あの子にムリだろうけどさ。 ほとんど扱い方を知らないLаbViewを習得して、データベースにアクセス、データ抽出&保存。 これらの一連を、ボタン押すだけ になるまで設計する。気が重い。 まぁ時間もったいないから集中してさっさと終わらすけどね。
こんばんワイン。どーもボキです。
ひっさびさのヘラ夫 Make LEGENDシリーズ。 つい先日、解析ソフトの機能を強化した。 別々の計測器で取られたデータでも、そのデータ傾向から自動で同期を取るっていうの。 これまでは波形を見てズラし時間を調整してたのを、 これからは「ボタン押すだけ」よ。まさにPBP向け。 そしたら今日、ヤツの上司から相談があった。まさに、この機能を使うだけで解決できる内容の相談。 当然、上司なので実働はしない。(つうか以前から実働はしない。なぜって?丸投げ大臣だからだよ) 上司は、この機能の件をヘラ夫に伝えたんだろう。しばらくすると、ヘラ夫から電話があった。 すでに知っている状況説明を5分程度された。 けど相槌を打ちながら、さもひたむきに聞いてあげた。紳士だから。 ようやく終わった状況説明のあと、上司と同じ内容の質問をされた。 だから、「自動調整ボタンを押すだけよ」と優しく答えてあげた。紳士だから。 しばらくすると、またヘラ夫からの電話。 「どうしても同期が取れない。システムがおかしいのでは?」と。 だからデータを見せてもらった。 んで、自動調整ボタンを押した。同期が取れた。 なぜ同期が取れなかったのか尋ねた。 すると、「自動調整ボタンを押すことを忘れていた」らしい。 ほかに覚えることなかったのにね。どうして忘れるのかな? ボタン押すだけなのに、それすら出来ないんだね。PBP失格。 さすがヘラ夫。久しぶりなのに、安心のヘラ夫品質。ブレがないね!
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